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【サービス提供開始】1時間約1円で議事録再生 事前登録無しの話者認識や発話分析が可能な「Sloos正式版」を提供開始

音声認識により文字起こしを行う議事録システムは既に市場で利用されていますが、発言者毎の文字起こしは様々な技術的課題があるため、実運用に見合うソリューションがありません。

また新型コロナウイルス(COVID-19)で在宅勤務が普及した事で以前より会議が増加し、議事録のニーズが高まっています。

 

当社はこの課題を解決するために、対面やオンライン会議システム(Microsoft TeamsやZoom等)で会話をしながら発言者毎に文字起こしができる「Sloos(スルース)」のβ版を提供していましたが、機能やデザインを大幅に刷新した正式版の提供を開始します。

サービスサイト:https://sloos.qcore.co.jp/
お問い合わせ:https://forms.gle/8G4WahXmGmzDZwaAA

 

 

 

【正式版の機能】
正式版は機能の強化や追加、UI・UXが大幅な改良されており、主な代表例は以下の通りです。
・Microsoft社の音声認識
・話者の事後登録
・リアルタイムテキスト編集
・各種ブラウザ・スマートフォン対応
・50種類以上の多言語対応
など

 

【料金プラン】
初回登録から最大30日間は無償トライアルとなり、翌月以降はご利用時間上限無しで月額800円のパーソナルプランと、月額2000円のビジネスプランに応じた料金となります。
ご希望に応じて、文字起こし精度の向上が見込める音声認識オプションを120円/時間で別途ご購入いただけます。
*正式版リリース記念キャンペーンとして、10月中に無償トライアルを開始された方は翌月11月末日まで無償トライアル期間が延長となります。

 

 

 

リリースの詳細につきましては、下記よりご覧ください

 

【PR TIMES】Sloos正式版 1時間約1円で議事録作成 事前登録無しの話者認識や発話分析も提供

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000039630.html

【メディア掲載】『KEIEISHA TERRACE』に掲載されました

 

経営やキャリアについて発信するメディア「KEIEISHA TERRACE」(運営:株式会社経営者JP)において、
株式会社経営者JPの代表取締役社長・CEO井上様と当社代表取締役CEO秋吉との対談内容を掲載いただきました。

 

 

この度の取材では、秋吉の生い立ちに始まり、
レザバーコンピューティングの特徴や弊社の最近の取り組みなどについて取り上げていただきました。
世の中における「偏りの問題」について解決していきたいという価値観や、
これからのニューノーマルについての考え方についても感じていただければ幸いです。

 

是非、ご覧ください。

 

 

≪ KEIEISHA TERRACE イマ、ココ、注目社長! ≫

【2020-07-15 第100回掲載】

少量のデータでリアルタイムに学習するAIが、分散型社会を実現!様々な業界の一極集中問題を解決したい。

https://keieishaterrace.jp/article/detail/15371/

スタートアッププログラム「Microsoft for Startups」に採択されました

この度、弊社はマイクロソフト コーポレーション(本社: 米国ワシントン州)のスタートアップ支援プログラム『Microsoft for Startups』に採択されました。

 

 

Microsoft for Startupsとは、独自の革新的なテクニカル ソリューションを持つ BtoB スタートアップ向けの支援プログラムで、
新しい顧客やチャネルパートナーとスタートアップを結び付け、グローバルなエコシステムを作り上げることを目的としています。

 

 

今回の採択により、当社はマイクロソフトと協業し、
発言者毎の文字起こしができるサービス「Sloos」の開発を加速するとともに、事業推進を強化してまいります。

 

今回の採択により、弊社は下記の取り組みについて積極的に推進いたします。

  • Azureの音声認識エンジンの活用
  • ・TeamsとのAPI連携によるリアルタイム話者認識
  • OneDriveやSharePointへ書き起こし結果の保存
  • ・Outlookの連絡先へ発言者毎に内容の記録やオリジナル辞書の作成
  • ・マイクロソフト社の製品を利用する企業様へのご利用提案

  

 

採択内容およびサービスの詳細につきましては下記をご覧ください。

 

【PRtimes】
Sloosを提供するQuantumCoreが「Microsoft for Startups」に採択
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000039630.html 

 

【サービス提供開始】白物家電やヘルスケア製品・産業用機器などあらゆる組込に対応可能なCortex-Mシリーズ向けエッジ時系列処理AIソリューション「EdgeQore Lite」の提供を開始

 

再帰型ニューラルネットワーク(Recurrent Neural Network:以下「RNN」)の一種であるレザバーコンピューティング(Reservoir Computing)を活用し、ディープラーニングの性能を超える多変量時系列処理ソリューションの開発に成功した株式会社QuantumCore(クアンタムコア、本社:東京都品川区、代表取締役:秋吉信吾、以下「当社」)が、同社が展開する「Qoreシリーズ」にCortex社のマイコンMシリーズ向けのラインナップを追加しました。

 


当社独自の技術により、高い精度を維持したまま、わずか640kb以下のマイコンでの動作を実現、学習から推論までのフル機能を「Cortex-Mシリーズ」内で全て完結させることで、
業界で初めて組込マイコンを使ったエッジ上での完全なRNN処理を実現しました。

 

※ 更に改良の結果最大メモリ消費量は214kb(7/10追記)

 

 

詳細につきましては、下記をご覧ください

 

【PR TIMES】
白物家電やヘルスケア製品・産業用機器などあらゆる組込に対応可能なCortex-Mシリーズ向けエッジ時系列処理AIソリューション「EdgeQore Lite」の提供を開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000039630.html

 

本プレスリリースに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスへお問い合わせください。
info@qcore.co.jp

【プロトタイプ開発のご報告】エッジ処理型の議事録システムのプロトタイプ開発を、BeSTA FinTech Lab(NTTデータ様運営)での議論を踏まえて実施

 

株式会社QuantumCore(クアンタムコア、本社:東京都品川区、代表取締役:秋吉信吾、以下「当社」)は、
レザバーコンピューティングを基にした話者認識モジュール「VDQore」を活用し、
次世代議事録システムのプロトタイプ開発を行いました。

 

当社は、2019年12月末よりNTTデータ様が運営するBeSTA FinTech Lab®にコラボレーターとして参画しております。
ラボでの協議を重ねる中で、金融機関様でニーズのある議事録システムでの話者認識活用を試み、
プロトタイプの開発を行いました。

  

  

リリースの詳細につきましては、下記よりご覧ください

【PR TIMES】
エッジ処理型の議事録システムのプロトタイプ開発をBeSTA FinTech Lab(NTTデータ様運営)での議論を踏まえて実施

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000039630.html

 

また、本プレスリリースに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスへお問い合わせください。
info@qcore.co.jp

【新サービス】ポストコロナ社会を見据えZoom等と併用できる議事録サービス「Sloos」のβ版無償提供開始

音声認識により文字起こしを行う議事録システムは既に市場で利用されていますが、
発言者毎の文字起こしは様々な課題があるため、
実運用に見合うソリューションがありません。

 

当社はこの課題を解決するために、
VDQoreを活用し、発言者毎に文字起こしができる「Sloos(スルース)」の機能限定版の提供を開始いたしましたので、ご報告いたします。

ウェブ会議システム(Zoom, Teams, Google Meets, Skype等)で会話をしながらご利用いただけます。

Slooshttps://sloos.qcore.co.jp/

 

 

リリースの詳細につきましては、下記よりご覧ください

【PR TIMES】ポストコロナ社会を見据えZoom等と併用できる議事録サービス「Sloos」のβ版無償提供開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000039630.html

 

 

本サービスへのお問い合わせは、以下のフォームよりお願いいたします。

https://forms.gle/GBDxnE3rgUyeyhnu8

【メディア掲載】『日経産業新聞』に掲載されました

 

 

3月23日付で発刊された日経産業新聞の第4面に、パラマウントベッド様と弊社の取り組みについて取り上げていただきました。

   

圧力を感知するセンサーを用いて、寝ている人の姿勢を的確に判定できる技術の開発、及び4月以降の実証実験の内容について、簡潔にまとめていただいております。

  

  

≪ 日経産業新聞 2020年3月23日掲載 ≫

寝ている姿勢、的確に判定 ~パラマウントベッドなどAIで~

【メディア掲載】『週刊ポスト』に掲載されました

  

  

3月23日付発売(2020年4月3日号)の週刊ポストにて、
弊社のリモート飲み会の取り組みについて取り上げていただきました。

   

コロナウイルスへの対策として現在、在宅勤務など出社しない働き方が推奨されていますが、
その特集の一環で、先日オンライン飲み会を実施した弊社を取り上げていただきました。

  

  

≪ 週刊ポスト 2020年4月3日号 P.50 ≫

“会合NG”でサラリーマンたちはどこで「飲み会」をしているのか?

https://www.news-postseven.com/archives/20200323_1549698.html

【メディア掲載】『CodeZine』に掲載されました

  

   

「開発者のための実装系Webマガジン」の『CodeZine』に
先日2月13日、14日に開催された Developers Summit 2020 における
代表取締役 CEO 秋吉 の講演を取り上げていただきました。

 

なぜリザーバコンピューティングが必要なのか、
リザーバコンピューティングが優位性を発揮する分野などについて
簡潔にまとめていただいております。

  

講演資料と併せて、ぜひご覧ください。

  

  

≪ 講演資料 ≫

https://speakerdeck.com/shin1985/developers-summit-2020

  

≪ CodeZine 2020年3月9日掲載 ≫

AI礼賛時代に異議あり! 少量データでリアルタイム学習を高精度に実現するリザーバコンピューティングとは?【デブサミ2020】

https://codezine.jp/article/detail/12050

【メディア掲載】『news every.』にて弊社のリモート飲み会の様子を取り上げていただきました

 

2020年2月28日放送の日本テレビ系ニュース番組『news every』にて、
先日社内で実施した「リモート飲み会」を取り上げていただきました。

 

弊社は従来よりフレキシブルな勤務体系をとっており、
今回のような非常事態でも柔軟に対応し、
在宅勤務にて滞りなく業務を続けることができております 。

 

 

・番組名 :news every.  https://www.ntv.co.jp/every/
・放送局 :日本テレビ
・放送日時:2020年2月28日(金)15:50~19:00
・内容  : MOTTO ] コロナ対策 飲み会・授業もリモートで・・・

 

 

放送は、日本テレビの『日テレNEWS24』でもご視聴いただけます。
http://www.news24.jp/articles/2020/02/28/07602025.html

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